『まちは暮らしでつくられる 神山に移り住んだ彼女たち』(杉本恭子さん著)でイラストを担当しました

晶文社『まちは暮らしでつくられる 神山に移り住んだ彼女たち』(杉本恭子さん著)でイラストを担当させていただきました、ADは菊地昌隆さん(菊さん)(大学の同級生!)です!「地方創生のロールモデル」とも言われる徳島県神山町で、この地に移り住んだ、あるいは還ってきて暮らす女性たちの声を拾い上げた、「神山の生活史」とも言うべき作品です。
10年間ぶんのインタビューが詰まった書籍ということで、そうでなくても毎回思うことですが、時間を費やしてつくられるものにイラストで携わらせていただけるのは恐縮というか大変光栄なことであります。。その分こちらも真面目に描き続けます。